学術研究者向け ChatGPT
发布时间:2026-11-05 | 浏览:1
学術研究者向け ChatGPT は、参加学術機関に所属する対象の教員および博士研究員に、専用 ChatGPT ワークスペースへの 12 か月間の無料アクセスを提供します。
現在、学術研究者向け ChatGPT の新規申請の受付は終了しています。 新規登録は情報提供用のウェイトリストへの登録となります。
承認済みの参加者と共同研究者の皆様へのご注意: この特典で使用する ChatGPT アカウントにサインインしていることをご確認ください。SheerID で認証するメールアドレスは、 対象の学術機関に紐づくものであり、その ChatGPT アカウントのメールアドレスと一致している必要があります。 アドレスが一致しない場合、認証は失敗します。必要に応じて、認証を始める前にサインアウトし、所属学術機関に紐づく ChatGPT アカウントでサインインし直すか、そのメールアドレスでアカウントを作成してください。 メールアドレスの不一致により認証に失敗した場合は、この特典で使用する ChatGPT アカウントにサインインしたうえで、認証を再試行できます。SheerID 認証を再開する前に、サインイン済みであることを必ずご確認ください。
学術研究者向け ChatGPT は、対象となる学術研究チーム向けの無料アカウントプランです。対象となる学術機関に所属する研究者または教員は、アクセスを申請できます。承認されると、ChatGPT ワークスペースを作成して管理できます。承認された各ワークスペースには、ワークスペースのオーナー 1 人と認証済みの共同研究者最大 4 人の、合計最大 5 人分の無料利用枠が含まれます。ビジネス向けのデータ保護とワークスペース管理機能も含まれます。
次の条件を満たす場合、申請対象となる可能性があります。
対象となる学術機関に所属する研究担当教員または博士研究員である
対象となる学術機関に所属する研究担当教員または博士研究員である
過去 3 年以内に arXiv、bioRxiv、ChemRxiv のいずれかに掲載され、対象研究分野(生物科学、化学・材料、コンピューター科学、地球・惑星科学、工学、数学、物理学)に関連し、自身が著者として記載された論文がある
過去 3 年以内に arXiv、bioRxiv、ChemRxiv のいずれかに掲載され、対象研究分野(生物科学、化学・材料、コンピューター科学、地球・惑星科学、工学、数学、物理学)に関連し、自身が著者として記載された論文がある
学術研究目的で ChatGPT を利用する予定がある
学術研究目的で ChatGPT を利用する予定がある
申請できるのは、対応国にある対象機関に所属する研究者に限られます。ワークスペースのオーナーと共同研究者は、いずれも認証を受け、資格審査に合格する必要があります。すべての機関が対象とは限りません。申請前に最新の 対象リスト をご確認ください。
大学に所属する研究者は、大学との関係に適用されるすべての条件および制限を遵守する責任があります。
現在、新規申請の受付は終了しています。新規登録は情報提供用のウェイトリストへの登録となり、申請審査の対象にはなりません。
プログラムの詳細: 学術研究者向け ChatGPT のプログラムページ をご覧ください。
すでに申請が承認されている場合は、以下の手順で設定してください。アカウントが有効な ChatGPT Edu または Enterprise ワークスペースに属している場合は、以下の「よくある質問」にある、所属機関が管理する手続きをご確認ください。
所属機関で使用しているメールアドレスで、ChatGPT アカウントにサインインするか、アカウントを作成してください。ChatGPT アカウントのメールアドレスは、認証に使用するメールアドレスと一致している必要があります。
所属機関で使用しているメールアドレスで、ChatGPT アカウントにサインインするか、アカウントを作成してください。ChatGPT アカウントのメールアドレスは、認証に使用するメールアドレスと一致している必要があります。
第三者認証サービスの SheerID を通じて、所属機関の認証を行ってください。SheerID で所属を自動的に確認できない場合は、勤務先や大学の証明書類の提出を求められることがあります。VPN を使用していないことをご確認ください。
第三者認証サービスの SheerID を通じて、所属機関の認証を行ってください。SheerID で所属を自動的に確認できない場合は、勤務先や大学の証明書類の提出を求められることがあります。VPN を使用していないことをご確認ください。
有効なクレジットカードで決済手続きを完了してください。カードは認証のためだけに必要です。無料期間中の決済総額は 0 ドルで、請求は発生しません。
有効なクレジットカードで決済手続きを完了してください。カードは認証のためだけに必要です。無料期間中の決済総額は 0 ドルで、請求は発生しません。
ワークスペースを作成してください。ワークスペースのオーナーは、同じ機関に所属する共同研究者を最大 4 人まで招待できます。共同研究者は全員、参加前に SheerID 認証を完了する必要があります。
ワークスペースを作成してください。ワークスペースのオーナーは、同じ機関に所属する共同研究者を最大 4 人まで招待できます。共同研究者は全員、参加前に SheerID 認証を完了する必要があります。
認証済みのメールアドレスで同時に所属できる学術研究者向け ChatGPT のワークスペースは、1 つだけです。
学術研究者向け ChatGPT には、ビジネスレベルのデータ保護が適用されます。このワークスペースのコンテンツは、デフォルトでは OpenAI のモデルのトレーニングに使用されません。ワークスペース管理者は、ワークスペースのデータを管理します。これには、データの表示、アクセス、エクスポート、監査、保持、削除のほか、このワークスペースに関連するデータを OpenAI のモデル改善のために共有するオプションへの同意も含まれます。個人用の ChatGPT ワークスペースには、OpenAI の 利用規約 と プライバシーポリシー が適用されます。研究者向けワークスペースとは分離されており、引き続きご自身で管理します。詳しくは、 管理対象の ChatGPT アカウントにおけるデータアクセス および OpenAI のエンタープライズプライバシー をご覧ください。
ウェイトリスト登録後の待機期間について ウェイトリストは情報提供を目的としています。登録しても、審査対象となる申請を提出したことにはなりません。現時点では、申請がいつ審査されるかについて、見通しをお伝えすることはできません。 無料での利用について はい、無料です。承認されたワークスペースでは、最大 5 席を 12 か月間無料で利用できます。ワークスペースのオーナーが決済手続きを完了する際に支払い用カードが必要ですが、無料期間中の決済総額は 0 ドルです。 12 か月経過後の扱いについて 12 か月間の特典について請求は発生せず、ワークスペースが自動更新されることもありません。継続利用の選択肢がある場合は、特典の終了前に OpenAI からご案内します。継続利用の選択肢を選ばなかった場合、適用される猶予期間の終了後にワークスペースが無効になります。ワークスペースを解約する場合は、 通常のワークスペース解約手順 に従います。 このプランの対象者について 本プログラムの参加資格には、対応国の対象機関に現在所属する研究に従事する教員または博士研究員であること、ChatGPT アカウントと同じメールアドレスを使い SheerID を通じて所属機関の認証を行うこと、過去 3 年以内に arXiv、bioRxiv、ChemRxiv のいずれかに投稿され、選択した対象研究分野に関連し、ご自身が著者として記載されている論文を提出すること、学術研究で ChatGPT をどのように利用する予定かを説明することが含まれます。 これらの条件を満たしても、承認が保証されるわけではありません。また、現在新規申請を受け付けていることを意味するものでもありません。現在、新規申請の受付は終了しています。現在の 対象機関リスト をご確認ください。 他の機関に所属する共同研究者の追加について 追加できません。ワークスペースに参加できるのは、同じ機関への所属が認証された共同研究者に限られます。オーナーは追加メンバーを最大 4 人まで招待できます。招待された方は全員、参加前に SheerID 認証を完了する必要があります。 学術研究者向け ChatGPT の複数のワークスペースへの参加について 複数のワークスペースには参加できません。認証済みのメールアドレスで同時に所属できる学術研究者向け ChatGPT のワークスペースは、1 つだけです。あるワークスペースから削除された後は、参加資格を満たす別のワークスペースに参加できます。 利用できる機能と利用上限について セルフサービス型の研究者向けワークスペースでは、ChatGPT Pro と同じレート制限で、対応する ChatGPT のモデルとツールを利用できます。無制限に利用できるわけではありません。利用可能なモデルや機能、モデルごとの上限は異なる場合があり、今後変更されることもあります。 通常の ChatGPT アカウントとの違いについて 学術研究者向け ChatGPT では、認証済みの研究チーム専用のワークスペースが別途作成されます。個人用の ChatGPT ワークスペースがアップグレードされたり、置き換えられたりするわけではありません。研究者向けワークスペースには、ビジネス向けのデータ保護、Pro と同等のレート制限、12 か月間無料で利用できる最大 5 席が含まれます。 所属機関を通じて ChatGPT Edu をすでに利用している場合について 現在、新規申請の受付は終了しています。すでに申請が承認され、アカウントが有効な ChatGPT Edu または Enterprise ワークスペースに属している場合は、所属機関が管理する手続きで対応します。研究者向けワークスペースは、所属機関全体の ChatGPT Edu 組織内に設定されます。承認された申請者には、具体的な手順を個別にご案内します。 クレジットの追加購入について はい、追加購入できます。セルフサービス型の研究者向けワークスペースのオーナーは、付与された利用枠を使い切った後、対応する従量制機能用のクレジットを追加購入できます。クレジットを購入しても、ChatGPT の利用が無制限になったり、モデルごとのレート制限がすべて解除されたりするわけではありません。Edu ワークスペースでは、所属機関が OpenAI との契約に基づいてクレジットの購入と割り当てを管理します。 その他のプラン制限について はい、その他にも制限があります。セルフサービス型プランは合計 5 席までです。共同研究者は同じ機関への所属が認証されている必要があり、認証済みメールアドレスで同時に所属できる研究者向けワークスペースは 1 つだけです。また、SSO、SCIM、ドメインの取得、ワークスペースの自動検出、自主参加は利用できません。この特典の対象は ChatGPT の利用であり、OpenAI API のクレジットは含まれません。 認証や申請に関するサポートについて まずは SheerID に表示されるサポートの案内に従ってください。それでもサポートが必要な場合は、ヘルプセンターのチャットウィジェットから OpenAI サポートにお問い合わせください。